ここ一ヶ月低迷
くしゃみが止まらず、熱が上がりそうで上がらず、甲状腺がはれて歩けなくなる始末。
どうやら未だに甲状腺が腫れるとホルモンの出が悪くなるのか悪化していくと歩くことすら困難になる。
文字すると深刻なのだが、本人は至って平常運転。( ・∀・)ま、こんなもんだろう的な
運動性能を抑えて生命維持側にホルモンが使われていると自己解釈。こういう時って息が苦しくなるのだが胸も苦しくなり、物理的に歩けなくなる。
何せあれだ、座っていても息がきれる。わかる?この感じ。
これ不思議なもので数値に異常が出ないので、これ以上調べようがないという結論に至る。
この症状は2011年10月から出るようになった。
それまで鼻づまり以外で息が苦しくなったことなどない。
しかも明らかに鼻づまりとは次元が異なる息苦しさ。肺、心臓といった感じ。
調べてみた範囲内では更年期障害にそっくりで、つまりホルモン絡みということだろと推測している。実際のところ、この症状の時はホットフラッシュが起きる。
2009年に亜急性甲状腺炎で甲状腺が一回ぶっ壊れてしまったので脆くなっていると考えられる。
今年、甲状腺専門の伊藤病院で検査時には異常数値は出なかったが 「甲状腺は一度壊れると」 といった話を受けた、定期的な再検査を促された。
この1周間は甲状腺の腫れも引いて、するとやっぱり息苦しさはなくなり普通に歩けるようになる。
ただ、それとは別にクシャミは相変わらず止まらないのだけど。(;´∀`) あー用事が詰まってるよー
糖尿病が周囲で増えている。
偶然とは思えないのだがそれとは別に今年に入って私の知人だけでも2人糖尿病になった。
父は10年ほど前なので別にして、糖尿とは無縁に思えた叔父が糖尿病と認定され、知人もほぼ同時期に急性糖尿病?(初めて聞いたが)で、別案件で病院に行ったのに、即強制入院となった。驚いたことに血糖値が600あったとのことで、下手しなくても昏睡状態か高血糖で死亡しても不思議ではなかった有様のよう。幸い、もう既に平常値に下がったようで数値に乱れもないことから退院されましたが。本人曰く、この夏スポーツドリンクをガンガン飲んだのがまずかったと仰ってましたが、んな、その程度でならんでしょ!!
叔父も医師の指導のもと体重おとしたら正常値に戻っているよう。特に薬も飲んでいないようだが、食事療法入院を2周間ぐらいすると言っていた。先月あったらガリガリになって驚いた。コレを期に、大好きだったアイスも自重気味に週1程度に控え、夏の間やっていた炭酸ラッパのみも止めた私だった。(;´∀`)こりゃー他人事じゃないですよ 原因は色々考えられるのだが、いずれにせよ皆さんも弱っているだろうから肉体を大切に。養生したら養生しただけ肉体は応えてくれる。それと食べ物ですね。
にしてもクシャミが出過ぎて鼻と頭が痛い。