すっかり忘れてましたが振り返ると昨年は色々ありました。そう考えると、ここ数年前に取得したスキル、マッハ忘却の能力も悪くない。
かなりのものが3秒もすると忘れるスキルなので、大切なことはすぐメモらないと忘れてしまう。
ここ1年半ぐらいは一段階落ちて マッハ は抜けたので助かったけど、未だ 「んー・・・脳が」と思うことは少なくない。
でも、過去に囚われていいことないからね。生とは今、今の連続だから今に集中したい!!
昨年はサラリーマン時代の関係者が逮捕されたり、
嘗ての上司であり恩師が亡くなったり、(正直これはまだ受け入れられていない)
蜂窩織炎にかかり通常2週間から1ヶ月で終わるはずの治療に丸3ヶ月かかったり、
予てよりわかっていた過眠症の本格的な治療に携わったけど、結局は知ってる範疇のことしか出てこず、医療費で爆買ならぬ爆散(財)したり、
ある意味では上司から 「やる気がないからじゃないか?」 と今更ながら言われ、「なんだよ結局は信じてねーのかよ」 と心底がっかりしたり、
様々な医療関係者から 「ストレス」 とか 「うつじゃ」 とか勝手に言われまくり、
「自分がわからないとストレスとうつ病に逃げる医療者なんて免許返上せいや聖闘士星矢」と思ったり、
最終的には両親に心身症と勘違いされ(結局、プロも素人も自分が理解できない自称は ストレス が原因 うつ病 と逃げて勝手に自得する現象が多数発生) (;´∀`)
全く聞きもせず、挙句に根拠もないのに 「夢がないんだろうな」 とか言われたり、
(ア4か!今小説書いたりゲームサイト作って楽しいじゃボケ茄子!)
「ストレスが非道いんだね、わかるよ・・・」 みたいな現状の話を一切聞いてないのに妄想で 悲劇の主人公 に仕立てられたり、
(ア4か!俺ほど対ストレス強化人間はそうはおらんわ!挙句に今は体調と収入以外は幸せ過ぎてヤヴァイわwww恥ずかしい話)
止めに、親から 「座禅に行ったらどうか?」とか言われ、「むしろ行くべきはそっちでしょ (´・ω・`)」 と言い返し大げんかになり国交断絶されたり。
(些細なことや、ほとんど根拠のない推測で不安になってたりしたもんだから、精神修養が足りないな~と思ってしまいた)
その結果、「お前は神様か何かか!全てをわかっているのか!」となったので、
「じゃ~てめ~覚悟しろよ・・・」とばかり
ほんとど自己の正しさを証明する為に大学病院に通院することになり検査入院と通院費で10万近く散財し、(;´∀`)
その結果!!
隅から隅まで私の言った通りで何一つ丸っきり新しい知見も得られず・・・。
(;´∀`)うわー、いや色々な専門医行ったら何かもう少し出るとは思ったんだけど・・・
担当医に 「医者でもないのになんでそんなに詳しんですか!?凄いですね、それ最新の研究結果ですよ」と言われたり、
(まーネット時代ですんで最新の研究も読めますからね・・)
親に心身症じゃないかと言われたので、まー仮に思い込みってこともあるだろうからと伺ったところ、
医師「恥ずかしい話、貴方ほと精神バランスに優れた人は医者にもそうはいないですよ・・・」と悲しい顔して言われ、逆に
(´・ω・`) 「忙しいとバランス崩しますからね・・・。大変なご職業だと思います・・・」 と逆に励まし、
医師「ありがとうございます・・・」
という、おかしな空気が流れたり、ま~何から何まで外野の言う通りにした結果、思った通り結局己の私見が全て正しいことだけがわかり、
( ゚д゚) 知人の医者!医者の皆様!?その他親戚一同皆様のお言葉は? と問い返すと、
「そんなはずはない」 とか、「やっぱりストレスが・・・」とか、「医療の限界を思い知った」 とか、
( ゚д゚) 「その前に言うことがあるんちゃいますかね~!?」 と思ったものの、人を散々コケ下ろしたのに誰も謝罪してくれず。
ま、個人的には外野がようやく黙ったので良かったですが。私の・・・お金と通院や検査入院に費やした時間は・・・・もう戻らない。
更にその後、自分以外で身内から親には言えないことを相談されたのですが、その内容の余りのことに、
( ゚д゚) ファーッ!!あんたア4ですか!? と、公共の場にも関わらず声を大にして思わず叱咤し、
その後も相談にのり立ち直らせたり、挙句にそれまで散々人を 「怠け者だからじゃ?」とか「やる気が無いから?」とか「ストレスが・・・」とか「座禅・・・」とか言われていた人々からことごとく相談を受けるような有様で、「己等はなんなんじゃwwwだから言ったろうが、人を見て鏡を見てるだけだと!!」と思いながら、相談に乗った挙句に疲れたり。「じゃー元気なら手伝って」と大いに仕事を振られ「元気じゃねーボケが!!今までの俺の話を聞いとったんかワレ!」(口が裂けても言えないけどw)と思ったり、それが原因でグーの音も出ないほど調子が悪くなったり、でもこの経験を起点に幾つか小説のアイデアが浮上し、
( ゚д゚) これは私のライフワークになるかも・・・ と感じたり。
更に更に!親戚や友人がペットボトル症候群で急性糖尿と告知され、緊急入院のオンパレード!
危うく一命をとりとめたり、恩師が亡くなったり、昔の彼女の旦那が若くして亡くなったり、新しい仕事に挑戦することになったり。
他にも2015年は色々挑戦な年で、個人的に一番うれしかったのは連載しているネット小説で読者が徐々に増えていることですかね。
ま、正直かなり実験的な小説ですし、内容や手法も時代や定石を無視しているので 「まー5人も入れば文句は言わない。10人いれば万々歳」 と思っていたのですが、読者20から50人の間を行ったり来たりで、嬉しい限りです。我ながら読み返すと 「( ゚д゚)ファッ!!1年間で25万字以上かいて内容がほとんど進んでない」 と驚く。本当は早く終わらせて次へ行きたいのですが、小説の登場人物がそれを許してくれず・・・。またその小説を介し仕事らしき依頼が来たことですかね。まだ手をつけてませんが・・・
(;´∀`) スイマセン、秋口の仕事が盛大におしておりまして・・・。
ここで言えば、zyuge.com を立ち上げたことでしょうか。
予てより頭にはあったものの、面倒くさいのと自分はゲームを辞めようかどうか考えていたのもあり迷っていたのですが、(実際問題ゲームそのものは何も産みませんから。二次的行為が何かを生むんであってね)ま、ここまで来たらなら辞めるのも癪だなと思い、爺になっても死ぬまでやってやろうじゃねーか!!と腹をすえ、奇しくも一番忙しかった7月末にまさかの立ち上げ。
何気出来るか全く頭にはありませんが、場所さえ確固たるものが出来れば後は少しずつかな?なぞと考えております。