蜂窩織炎(ほうかしきえん)まとめ

蜂窩織炎の経過というのは本当に侮れないものに思う。医師の動向から鑑みると、基本的に幹部を集中砲火して鎮めるのが先決なのだと理解する。ただ、案外拡大するので、罹患中は幹部には触れない、滅菌、手洗い等を重視した方がいいと考える。私の場合は以下のように経緯した。

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蜂窩織炎19END

まる二ヶ月かかったが終了と医師に言い渡される。
最後まで通いきった。
まだ膝に痛みが時折でたり脹脛がやや腫れたり関節にピキとくることもあるが徐々にその違和感も減りつつあるので大丈夫だろう。
いやはや大変なものだった。
皆様も傷口が急に腫れてきたら侮らずに皮膚科へ行きましょう。
蜂窩織炎なら1日で一気に広がりますので。
ある程度いったら整形外科送りになります。
最後に医師から再び痛み出すようなら整形外科へ行ったほうがいいかもしれないと宣言される。
事後)
この2ヶ月ですっかり脚力が弱ったに驚く。
以前、普通に10分で歩いていた距離が15分になり挙句に息がきれるようになった。
徐々にならしつつ12分まで短縮したが、まだ2分オーバーして挙句に疲れる。
人はこんなにも弱るものなのだと実感した。
こりゃ~体力つけんとマジでヤヴァイな。

背骨

しかしなんだなー人間って一旦壊れだすとドミノ倒しで壊れるようで、背骨が痛い。
ただこれは心当たりがある。
寝る時に背骨のところに枕があり、そこに勢いよく寝転がった際に背中に当たった。
1週間経つがまだ痛い。
右や左に少しひねると ピキキ と痛みが走り。
前方斜め右が一番ヤヴァイ。腰が滑るような感触が来る。
「これはイカンやつやー!!」
とすぐわかる。体をひねる度にヤヴァイのでヤレヤレだぜ。
ゆっくりとだが痛む機会も減りつつあるので@1週間もすれば正常になるだろうか。
立ち上がる時が一番ヤヴァイ。

睡眠障害7

検査入院することになった。
こう書くと大袈裟だが、大したことではない、現状は単に検査するだけ。
問題の元凶は不明は変わらない。
突き詰めた私の見解は脳の可能性が高いと考える。
その場合は神経系か腫瘍か。
医師はナルコを疑っている。
いずれせによ脳ひとつとっても原因は多様。
今週の寄生獣での新一セリフはことごとく実感をもって頷ける。
当時もそう感じたが、今は尚一掃濃密に実感する状態だ。
何せやるだけはやった。
長かった。何せ10代から。

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睡眠障害6

ここ数日は多少なりとも和らいでいるので頭が回っている僅かな時間から調べている。
現在の私の症状に最も近い症例が見つかった。
これはひょんな偶然からだが、脳腫瘍の手術をした方の前記症状とほぼ一致した。
今までで最も共時性が高い。
脳腫瘍で眠気が出るとは初耳で全く目からウロコもいいところ。
実際に脳腫瘍について調べても眠気に関してはほとんど言及されていない。
ただ脳でおきるトラブルの多くは眠気を誘発すると考えられる。

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蜂窩織炎(ほうかしきえん)18

治らないwww
丸一ヶ月(34日)がすぎ、安静にし、日課にしていたウォーキングを止め、とにかく幹部を刺激しないように過ごした結果・・・
まだ治らないwww
親戚に医者系の人が何人かいるのですが(遠くにいるしパソコン駄目なので手紙)、先日たまたま別件で上京してきた際に話をするとやっぱり蜂窩織炎って一歩間違うとかなりヤヴァイ病だそうで、切断にならずに良かったねと言われた。
ま、その点は良かったんだけど・・・
治らないwww
この1週間は抗生物質を止め幹部にガーゼとサポーターだけまいて経過観察でした。
脛に細菌が広がっていたようで、脛の触るとジュクジュクする感じが続いていたが、自己判断で余っていた外用薬を使うとようやく治まった感じ。
ただ、幹部がやっぱりまだ痛みがある。
炎症のような痛みは治まったような気がしないでもないが、
その終了と入れ替わるように物理的な痛みが歩くとするようになった。
ツンとする痛みだ。
神経を刺激する類。
本来なら膿は体内に時間をかけ吸収されるが、それが吸収されずに固形化し、神経や骨に触れることで感じ取れる痛みに近い。
足を伸ばした際にツンとする。
その痛みそのものは小さいことから恐らく切開して取り出すほどのものではないので少しずつ動きながら体内に吸収してもらったらありがたいが。
しかし、治らないな。

蜂窩織炎(ほうかしきえん)17

26日が過ぎた。
本日ようやく抗生物質の投与が終了する。
@1週間はガーゼを当て、サポーターをしながら様子を見ることに。
「え?まだ痛いの」
と首を捻っていた。
やはり治らが悪いようだ。
火曜か水曜にうっかり左膝をついたら痛かった。
これはてっきり当たり前かと思ったら医師は驚いている。
ま、1ヶ月近いからね!!
同時に風邪を併発。
そのせいもあるかもしれない。
丸1週間風邪薬のんでいたのに風邪をひくという。
ただ飲まないと確実に具合が悪くないので効果はあるのだろう。
脛もまだ痛い。
最悪これで治っていかないようなら整形外科で一度相談しようということになる。
体感的には整形外科の範疇じゃないが、それにしても治らないなぁ。
これ以上、安静するのも限界だ。

蜂窩織炎(ほうかしきえん)16

脛が再度腫れている?
何より脛に痛みが再び。
風呂に入るように言われ毎日やむおえず入っているのだが、
それから腫れだしている。
サポーターをするように言われしているのだが、
それで締め付けるのが原因の可能性もある。
基本的に細菌を回さないようにするのが基礎だからどうしたものか。
これ以上、広がるようなら風呂はやめよう。
下血も再び。そもそもベンが硬い。
やはり長期化する抗生物質は胃腸のダメージが大きい。
幹部の腫れも再び肥大化しているようにも見えるが痛みはない。
足も微妙な違和感が出た程度。
もう時期一ヶ月。
何ににしても治りづらい方であるがそれにしても我ながら酷いな。