2012今夏アニメ・先週から今週の感想なぞ

はぐれ勇者の鬼畜美学 第二話

たまさか歯を磨いていたら見ました。
なんなんすかこのアニメw
完璧にAVやんけ。
モザイクのやりかたがけしからん。
いっそ堂々と見せたほうが清々しい。
地に落ちたものだ。
作画も酷い。
マンガの方が上手そう。
TVアニメで失禁とかありなんですか。
まーZETMANでもありましたが、こっちは露骨です。
いやー地に堕ちたものですな。
隠し方がつくづくけしからん。(そこ!?)

トータル・イクリプス 第三話

唐突にえー!?な展開。
なんか色々台無しな回に思いました。
乳揺れを見せたいだけ?
けしからん。
あの2話はなんだったんだ。
この展開からすると、丸投げパターンで終えそう。
テンションがた落ち。

ソードアート・オンライン 第二話

「それってもうチーターじゃん!
 ベータテスターだから、
 ビーターだ!」
俺「オイ!まて!無理やり過ぎるだろw」
なんなんすかw このくだり。
チーターの意味わかってないだろちみわ。
リアルスキルが高いのとチーターはちゃうんやらからさ。
ただ、現実にもすぐチーター呼ばわりする人いるので、ある意味ではリアルなんですが、
「それでもビーターはないわw」
どんな三段論法なんですか。無理あり過ぎるでしょ。
誰か突っ込んでよw
それとカワイコちゃん!
名前の場所ぐらいわかるでしょマジでw
ソリストだとしても、パーティーになった時に、「あーここに名前が出るんだな」ぐらい普通わかるよw
と、文句ばかり書きましたが、

盛り上がって参りました!w
レイド戦らしきものに参加したことはないのですが、しいていえば信長の合戦ぐらいかな。
あと、MHFでまだ強敵だったラビエンテ討伐第一回には参加しましたよ。3時間戦って負けましたけどね!!w
あの、熱い感じが読み上がってきました。
BGMが良い!!
ところどころ、中途半端なセリフが興ざめですが、全体的にアルアル感満載でSAOのいち参加者になって見れます。
ただ、SAOはMMORPGよりMOARPG向きじゃね?って感じです。
コマンドで待つ戦闘よりアクションっすよ!
プライドが高すぎるソリストの孤独感もありグッド。
展開が楽しみですな。

人類は衰退しました 第三話

またしてもいきなりホラーな展開。
怖い怖い!w
でも、そのとっかかりが「なんやねん!w」って感じで笑えます。
笑えるのですが、人類が滅亡しようって時に、あんた何やってんの?
ていうか、そういう連中しか残っていないから滅亡するんでしょうけどさ。
このシニカルな感じがなんともたまりません。
来週はよ!
ま、だいたい展開は読めそうだけどさ!

その他も見てますが、特に感想もありません。
カンピオーネはきりました。悪しからず。
貧乏神ちゃんは見ているものの、特に面白くもなく・・・。
貧乏神ちゃんの前にやってるアニメもエロ系でした。
なんか色々堕ちたなー。
いやー今夏はマジで不作だw
でも、そういう時があったほうが休めます。

人類は衰退しました・第二話

いやー、やっぱり面白いですな!このアニメ。
お子様向けではない感じです。
社会経験がある人なら「ちょw」と思わず突っ込みたくなる皮肉や風刺が盛り沢山。
見た目をファンシーにした狙いの一つは、それを補うための狙いなんでしょうねぇ。

妖精工場のこのエピソードは映画「CUBE」を彷彿とさせるちょっと怖い感じが漂ってます。
それでいながら、こののほほんとした絵と、しゃべりのアンマッチがなんとも魅力的。
前作に引き続き、暴力的シーンといいましょうか、グロテスクな描写は入るのですが、この絵と雰囲気が見事に相殺しております。
意外にもちょっとドキドキした真相には、姿を見た瞬間に「お前かよ!w」と突っ込みました。
黒幕とのやり取りも某映画を思い出すw
それにしてもヒロインのメンタルの鉄壁たるやw
精神をすり減らした先のすがれた感じとも言えますが、クール過ぎて笑えます。
そしてアベ・マリアwwwwwwww 名曲を愚弄するかよwwwwwww
ま、実際のところカノンといい鉄板的に安易に使われすぎた結果なんでしょう。

助手くんも愉快過ぎて笑いました。
またなにげに落ちがよい。色々ちゃんと皮肉ってるんですよね。
チクチクくるんですが、あからさまに真剣に言ってないので押し付けがましくないのがいい。
考えようが、考えまいが関係なーいって妖精さんの投げやり感と一致しております。
そして、まさかアレは伏線だったとは!w 
してヤラレタ感よりも、面白い!と思えたのでグッド!!
妖精さんある意味では超前向きだなーw
「Shall we dive?」
「I can not fly~♪」
クスクスもんですw

それとパパンかと思ったらお爺ちゃんだったんやな。
なんか使えない人類だけが残った感じなのがまたリアル。
第二話から録画保存することに!

2012夏季アニメ・より大まかな感想

トータル・イクリプス

トップをねらえ!、サクラ大戦、スターシップ・トゥルーパーズ を足して3で割ったようなイメージ。ちょっとベルセルクっぽいところも感じますので4かな。いいとこ取りの作品も嫌いではありませんが、ちょっと昇華されていない感じです。でも、これらの作品はいずれも好きでしたので、個人的にはアリ!
1話で世界の状況設定と平和だった時代を見せつつ、2話でいきなりスターシップ・トゥルーパーズ状態へ。
なるほど1話でモニュモニュだったのは2話でモニュモニュになる前フリか、と見え隠れ。
2話の緊張感がある戦いは見所!!ただしグロおよびSAN値注意!!
メカ好きとしては人型兵器にいまいち個性というか世界観に相応したリアルを感じませんでしたが許容範囲。
さて、この圧倒的絶望の中、今後どうなるのか、人類は滅亡するのか、滅亡しないまでも衰退して妖精さんの世界になるのか物語に興味がありますね!やや作画が不安定な面もあるので心配ですが、内容に期待です。

ソードアート・オンライン

ニコ動で2度見したら、.hackのパクリじゃねーかとか散々な言われようでした。
.hackを見てないのでわかりませんが、パクリどうのの前に、このテーマは古典です。
昔からマンガでよく出てくるものなので、パクリも何もありません。古典的テーマです。
実写映画で言えば、「イグジスタンス」だったかな?をご存知でしょうか。
B級映画なので有名ではないかもしれませんが、暇があればお薦めです。
B級としてはかなりヒットした作品だったのではないでしょうか。
当時の私はえらくはまって、
「イグジスタンス!イズ!ポーーーーーーズ!」と主人公を真似て叫んでました。痛いですねw
このセリフの意味は映画をみて下さい。かなり切羽詰まったシーンで使われます。
この映画をざっと記憶を頼りに紹介すると、生体ゲーム機イグジスタンスを使って、ゲームの中にダイブして遊んでいた主人公が、鉄板的な流れにのっとって、やっぱり帰れなくなります。しかし単に帰れないのではなく・・・参加者が次々と殺されてしまうのですね。鉄板ですね。ゲームで殺されればリアルも死ぬ。リアルで殺されればゲームで死ぬ。これもまた最早鉄板。この追い詰められた状況で主人公は犯人を探し出しますが、驚きの結末が・・・といった感じです。まるで同じですね。でも、これは最早同じとかパクリとかいうより、やっぱり古典なんです。
毛色は違いますが、スターファイターってのもありましたね。まーあれはちゃいますが。トロンもちと近い系統ですか。そもそもイグジスタンスよりマンガではもっと古くからそれこそ私が子供の頃からあるネタでしたのでパクリも何もないわけなんです。

この手のテーマの面白さは、作者によって解釈や表現が違う点を鑑賞するところ。タイムスリップネタと同じように鑑賞すればいいと思いますね。あれも古典的テーマで、今更何のパクリだとか騒ぐ人がいないじゃないですか。そんな感じでしょうか。

ちなみにイグジスタンスでは生体ゲーム機がやたらグロくて生臭いのですがw その辺も時代を反映してますね。所謂スプラッター・ムービーが全盛の頃ですからねー。ま、B級映画なので色々とチープな点もありますが、その発想や展開は当時としてはとても斬新で面白いものでした。多分今見ると色々チープだと思いますが。
そういった点で、SAOはどんな世界を見せてくれるのか楽しみですね~。明らかにネトゲかなりやっている風の作者ですから。マジでハマった人が書いたのは初めてじゃないのかなー。当然ながら表現が変わってくると思うんですよね。そこに期待してます。にしてもやばいなー。俺、第1話のあの状況なら、明らかに変態やんw 

第1話で、あのネカマさんは相棒に男を選んでいる時点でホモっけがあるのでしょうか?w とか、その辺も想像すると面白いです。鏡を使う前はプレイヤーキャラクターが女性が大半だったのに、鏡を使った後は男率が凄く高いwww あれも笑いました。でしょうねーーーーw みたいな。私がはまっていた時は圧倒的な男子率でしたが、今では女性プレイヤーもかなり増えたようですね。完備をやっていた頃は、ギルドメンバーの4割ぐらい女性で驚いたものです。カップルでやっている人も多かったなー。時代だなーと思いました。ここ数年は遊んでいないのでどうなんでしょう?
いずれにせよ、このアニメを見るとオンゲやりたくなるねー。まー時間ないので出来ませんけどね。PSO2辺りだと、マシンスペックが足りなさすぎてキャラすら作れないありさまですし。まー・・・大人しく小説書きに勤しみたいと思います。

人類は衰退しました

全くもって期待してませんでしたが一番はまったかも。
パステルなカラーといい、ウケ狙いの妖精さんといい。ヒロインといい。狙いはそっちかと思わせといて違うという。
いやいや実にシュール。ヒロインの淡々として、ズバズバとした独白はニヤニヤもんです。会議に対する考察といい、後ろに手をまわす回し方や、男性の言葉を封じる言い方といい、リアルにいたらかなり嫌な女そのものですが、であるが故に面白くしています。あれがないと一気につまらなくなる。
人類は滅亡の一途を歩んでおり、数が減りすぎて、もはや人類=妖精となった世界。食材もなくなり頭を悩ませいたところ、村に不思議な食料が出回り始めます。それを職業上調査するヒロイン達ご一考。助手君やパパ上も味がありよい感じ。それにしても1話ラストのグロはwwwwこの世界のシュールさを体現しておりグッド!!
「いらない」
あの切り捨てるような言葉が頭の中をリフレイン。

カンピオーネ

神々との戦いに巻き込まれた人間の話。
ハリウッドでは一時期神々ブームありましたよね。そんな感じ。
あんまり興味はわかなかった。動きはいい。

うぽって!

内容は・・・銃な女の子の話。
自分の好きな銃がどう描写されるかを鑑賞する。
銃の描写はとてもこってる。自分の好きな銃が出てくるのを楽しみにするぐらい。
でも、アサルトライフルしか出ないんだね。
どちからかというとサブマシンガン好きな私です。

貧乏神

タイトル忘れちゃったけど、なんか貧乏神が出てくる話。
幸福すぎる主人公を是正して世界のバランスを整えるために派遣された貧乏神さんとヒロインの物語。
いちをギャグアニメかな。とくに笑わなかったけど。

輪廻のラグランジェ

2期。なんちゅうかこーSFロボアニメ。
なんかいきなり喧嘩しているw
メカのデザインは特に燃えない。
ただ、色々綺麗。現時点では特に内容的にも惹かれない。

2012夏季アニメ視聴状態

ニコ動など見てても、今期は不作との声が高く、「あーそう感じている人、俺以外にもいるんだな」と思う私です。
2012春期は良かった。見るものが多くてDVDをあまりレンタルせずにすんだ。(笑) 特に最後まで独走態勢に入った「謎の彼女X」は実に見事でした!!スタッフの愛情と気合が伝わります。マンガも思わず一部読んじゃったけど、ぶっちゃけマンガより良いと言っても過言ではない。ま、別物ですけどね。表現方法が違うから。でも、原作を昇華させたという点で監督と声優、スタッフの賜物だと思いました。こういうケースは早々ない。最後まで綺麗にまとめた。神回しかなかったアニメと言える。ま、円盤買わないけどw 悩んだけど2話で1枚とか私の中では絶対にありえない。見づらいでしょ!色々犠牲にして買う気まんまんだったけど止めた。
あ、ヨルムンガンドも一期終わっちゃったね。後半からはまりました。私の中では春季ダントツの2位です。モーパイの二期の失速率も凄かった。3位以下はお団子ですね。ヨルムンガンドは原作も完結し、二期も決定しておるそうなので秋が楽しみです。二期終わったら原作買っちゃおうかな。リアルものは血生臭く本当は嫌いなんだけどね、なんかココの目指す世界に興味がわく。

その他には海外ドラマチャンネルも見ているのだけど、まー、もーいい加減ワンパターンも大概にしてくれという感じ。どれもこれも同じパターンで面白く感じない。なんていうか、息遣いがない作品。死んでいる。ニュースは大本営発表ばかり垂れ流すし、ドキュメンタリーは恣意的操作が酷いし。見るものがないわけですが、その御蔭でアニメが面白くて仕方ありません。アニメは自由だな!フリーダム!

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謎の彼女X(第10話)

相変わらず面白さが半端ない「謎の彼女X」です。
毎週楽しみで待ちきれない気持ちになる番組はコレぐらいです。
MXで5回、翌週ニコ動で10回は見てますか。
毎回毎回神がかった面白さを提供してくれる本作。
内容もさることながら、作画も素晴らしく、丁寧で、魅力的。
先週に引き続き今週もよく、7話以外は全部花丸です。
マンガを買うこと決定しましたが、
やはりアニメで見る新鮮さが失われてしまうので、アニメ放送が終わり、マンガが完結した時に買おうか思っています。
来週どうなるんだろうってワクワクは、オッサンになると超貴重ですからw 大切にしたいと思います。
先日うっかり第6巻のあらすじを読んだだけで、失敗したと思いましたので。

あ、基本的に私のブログはネタバレ含みますので観たい方は遠慮された方がいいです。

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謎の彼女X(第6話)

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すっかりアニメ見るようになってますが、楽しみな作品はこれぐらい。
後は海外のドラマをBSでみたり、後はドキュメンタリー三昧かな。
海外ドラマもいい加減テンプレ具合がハンパないね。人間が、内容が、とにかくうっすい!!!
謎の彼女Xを見習えやおら!!って感じです。

毎回楽しみなのですが、特に今回は見所が多い。
微笑ましくてニヤニヤしてししまいます。

前半は、丘の独壇場。
一見すると根暗そうなのに、実は開けっ広げで快活な丘。好奇心の虜で、自分の感情に素直。
この子が触媒となり主人公の人間関係に揺さぶりがかけられている感じがとても良い。
応援するぞ丘!!って感じです。そして、上野めーーーっ!!でしょうか。
それにしても丘くんはエロ過ぎますね。(*´∀`)いい意味で!

後半は、謎の感動が覆います。
卜部の言っていることっていちいちよい。
嘘がなく、不器用とも言える真っ直ぐさを感じますが、ただ自分の感情に逃げていないのに感銘を受けます。
芯が強いからこその行動。なんか・・・色々と反省してしまいます。
椿くんの行動にいちいち同調してしまいますが、彼は正直で素直で真っ直ぐって点で本当に好感がもてます。
お前なら早川も攻略できたんじゃないか?と思うのですが、そこに行けなかったあたりが椿くんらしくて良い。
あれは男の心理そのものですなー。相手が眩しすぎるとと躊躇してしまう。
女性と根本的に違う部分でもあるような。
早川みたいな子、いたよなー。なんか、懐かしい感覚を思い出したよ。
甥の好きな子もモロに早川みたいな子で、「いって砕けろ!砕けないかもしれないんだから」と言っといた。
甥も椿くんみたいな子なんだよな。あそこまで正直じゃないし、顔もいけてはいないけど、おすすめできる。あいつはいい!!
くー!いいね!
とりあえず付き合えたら、お母さんかお姉ちゃん紹介して、って言っといた。頼むぞ!!

いやーしかしいいわ。
いいよ!!
いい!!
謎の彼女Xよろしく!!wwww

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今期アニメの視聴具合

現在、私のなかではこんな感じ。

1位:謎の彼女X



2位:ZETMAN
3位:アクエリオンEVOL
4位:モーパイ
5位:ヨルムンガンド

1位以外は三つ巴の戦いとなっており、激しく順位が入れ替っております。
いやはや、「謎の彼女X」くっそ面白いです。原作を買おうと思ってますが、アニメの卜部の方が顔が好きなのと、原作を読んでしまうとネタが割れてしまうため終わったら読みたいです。私の中で現在今期No1アニメ爆進中かもしれません。圧倒的大差な感じで対抗馬見えません。

4月まではモーパイが1位でしたが、2期のモーパイは私の趣味ではないようです。
逆に、回をますごとにグイグイと速度を上げていったのが、この謎彼女で、どんどん面白くなってきました。
何が起こっているわけでも、話が進んでいるわけでも全くないのですが、二人の関係がナメクジのようにジリジリと進展する様を見るのは最高に楽しい。二人がそれぞれ真っ直ぐなのが良いですね。強さを感じます。

ZETMAN
2位に置くのはやや心外なのですが、今後の展開に興味が強いですね。
とにかく内容を端折り過ぎ。原作しりませんが、それでも明らかにおかしいことがわかります。
それと力らの入れぐらいがチグハグ。それでも「どうなるの?」って点に関しては最も興味深い。
アルファス強すぎませんか?w

アクエリオンEVOL
相変わらずのバカっぷりが楽しいです。
お金かかっているようで、とにかく動きますし、大きく作画が崩壊することもありません。
見ていてストレスに感じない。
イチオシだったMIXが絶壁になってしまいました。orz
エイチャンも出番ないし。

モーパイ
SFが好きな私としては、第2期の緩急話はいささか長く続きすぎた感じです。
私の中では1期で終わった感すら漂ってきました。
まー、面白いには、面白いので見てはいるのですが、1回でご馳走様な感じ。
魅力という貯金が漸減している状態です。
また、色々崩壊してきており、それが一層興味を減らしています。

ヨルムンガンド
基本的にリアルな戦争を舞台にした話は嫌いなのですが、
主人公のココ・ヘクマティアルに興味が湧いてきて見ております。

レースには組み込まれていませんが、短編ものでは
鷹の爪がダントツに笑います。
それと ゆるめいつ3D も好きです。
リコランは作画の不安定さがピカイチですが、ドリフ的なオチが常に見える感じに安心感があります。
酷いのが、柴犬こ犬さん 空前絶後の酷さです。素材はいいと思うのですが全くいかされてません。
そもそも内容が1分しかないとか、なのにOPが1分あるとか、全く手抜きにもほどがあるアニメです。

ランク外ですが、「君と僕2」も好きです。
男同士の友情が爽やかに描かれています。
春ちゃんが可愛すぎて仕方がありません。春ちゃん男ですが、彼なら余裕でOKです。
男性の心理をそれなりにツボを抑えている感じがよいです。
客観的にみると男の友情ってええもんだな、と思わせてくれます。
高橋さんと裕太がどうなるのか、1期から気になってます。
裕太がいらないなら俺にクレって感じです。あの子はええわー。ああいう子、マジおらんのよねー。

モーレツ宇宙海賊(第15話)

まー暗く沈んても仕方ないので楽しみを見つける!!
今の楽しみはモーパイよ!!
もー創作意欲ビンビン刺激されまくりで、やっぱり諦めたらアカンね。
「どれみてもつまんねー(;´Д`)」とか「どれ読んでもクソみたい(;´Д`)」とか言ってても何も生まれないな。
実際生まれなかったわ。刺激せんと!!ビンビンに!!

外人さんの感想読むと驚くよ!!
もうね、完璧に日本人と同じやんけwwwwww
特にチアキちゃん推しが笑う。ああいうのわかるのは日本人ぐらいかと思ったけど、15話のチアキちゃんのヘブン顔の反応が日本人とまるで同じなのには本当に笑った。
いやー本当にグローバル化されたんだー!!と正直ぶったまげる。
横道それるけど、夏目友人帳とかぜってー外人は無理だろうと思うんだけど、外人の方が評価が高いとかwwwwwもう笑うしかないね。好きなんだけどね夏目。なんか、暖かい気持ちになる・・・とか思ってたら外人さんが全く同じ感想の嵐で驚きましたよ。
「え?!あの感覚わかるのか!?マジで?!」ってな具合です。
そらーチアキちゃんのヘブン顔わかるはずですよ。

ちなみに私は、マミちゃん派ですけどね。
最近では茉莉香が可愛くてしょうがないです。気持ちとしては異性というわけじゃかうて権左衛門目線なんだけどね。狙うならミーサかな・・・いや、悩むな。(むふー)マミさんは単純に性格と声が好き。

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アクエリオン EVOL

アクエリオン EVOL
http://ch.nicovideo.jp/channel/aqevol

もう一作品は、「アクエリオン EVOL」。
パチスロでノイローゼになるほどCMをうった、主題歌は少なくとも良いアニメの続編。
興味はありまえんでしたが、モーレツを楽しみに待つ過程でSF系ということもあり見てしまいました。
最初は
「くだらねーw 子供が見るものだなぁ~」と思いBGMがわりにつけて見るともなく見ていたのですが、
バカっぷりが突き抜けており、その上でバカっぽさにセンスを感じます。
あらゆるジャンルの性的嗜好にアンテナをバカバカしくも露骨にはっている台詞やキャラ配置も上手にまとめております。
ここも音楽のセンスが素晴らしく、モーレツとは異なった楽しみかたを感じます。

個人的にはエイチャンを1推し。
次にビックバン・・・もとい、ミックス。
最近ではユノハの「すー」が可愛くて仕方ありません。
今週はジンにはやられました。
全キャラ通して一番の美形ではないでしょうか。
可愛くて仕方ありません。え?・・・男ですけどね。
サザンカではありませんが、「あれは受けだね」

そしてピンク紙袋が気になって仕方ありません。
あれ・・・なんなの?w

モーレツ宇宙海賊

モーレツ宇宙海賊(パイレーツ)
http://ch.nicovideo.jp/channel/mo-retsu

前回 WORKING!! にドハマリして紹介すますたが、今はコレに夢中です。
今週ニコ動では第10話、地上波では11話が放送され1期も終わろうとしておりますが、
いやー洒落にならんぐらい面白いですわ。星を救うとか無駄スケールじゃないのも作品の枠にあっている。BGMも大変よい!!クソみたいなOP,EDもスルメ的効果があり、今ではすっかり飛ばせない。
真っ当なSFが好きな私として、記憶にないぐらい久しぶりに面白いSFアニメです。
どうしても1期12話とかなので、コンパクト目にまとめざる終えないのですが、非常に世界観がしっかりしており、表現も丁寧で、CGも効果的、その上でとってもおもすろい。
第一、二話を見た時は、正直いって
「また・・・クソみたいなアニメが始まったな。
 今更、おっそい海賊ブームに乗ろうってのか?
 そういうドブみたい発想はいい加減しろ・・・」
と悪態ついてストレス発散してましたが(ごめぽ)
4話ぐらいから盛り上がってきてしまい、
最早目が離せません。
今では毎週録画保存してしまい、アニメを録画するなんyr二十年以上ぶり。
本放送と録画で4回ぐらいみて、ニコ動で20回ぐらい見るという猿と化しております。
やっぱりSFはよい!!!
クー