(信長)東西対抗戦

なんだか急に思い立ち、今年の東西対抗戦を信長のページにアップしました。あれ6月なんだな。おそろしや。
いやー音楽がえらく盛り上がる。ぬふぅ
当時はN戦のように全体を仕留めようと動きがち&ブランクから百鬼が特殊コマンドに含まれていることを忘れ右往左往している自分にムフーとする。通してみると鍛冶屋の見事な釣りや催眠がいい具合に決まったから勝てたような具合だ。コマンドを入力たった4回で勝負が決まっていることを考えると、やはり状況を見る冷静さがないと合戦では厳しいね~。来年はもっと上手に立ち回れるだろう。坊さんも参戦できるようにしたいのぉ。傾奇も反射神経の鬼となって忍者をことごとく返り討ちにしたいが・・・技能からいって無理かなぁ、とか色々妄想してしまうw
東西戦は1年に1回といわず半年に1回ぐらいでいいと思うのだが。いいカンフル剤になると思う。1年は普通まてんよ。更に言えば同盟国を巻き込んだ一大合戦が発生した時にこのような仕様でヤレばいいんじゃないかと思ったりもするが。え?同盟が少ない?しゃーないやんw 日頃の政治不足ってことで。そうでもしないと、いい加減このゲームは硬直期間が長すぎるよ。あー上杉に全国統一されちゃったー・・まぁ~いいっかーwとか、力のある国に集結して復興し、復興成功後に虎視眈々と自国の復興をにらむとかさぁ、本来はその辺が醍醐味なんじゃないのかね。それがせいぜい永くても1年サイクルで訪れないようでは絵に描いた餅だよ。そもそも1回の合戦が1週間は永すぎる。挙句にあんだけやって国力チョッポシ減っただなんだと膨大な労力の割りに見える成果がハナクソ程度。そりゃ参加者増えないって。こりゃ~ツレ~なーw まぁ、いずれにせよ合戦にまつわる基本思想が浅すぎたんだろうから今更その辺りは変えられんのかもしれんが、開発側の合戦に対する取り組みは小細工すぎるね~。間接的に「これ以上無理でーすw」って言ってるようなもんだからね。

Lv50ぐらいになれば対人合戦は尋常じゃなく盛り上がるのに勿体ないゲームだよ。他ゲームの対人みたいに嫌な感じがないってのも独特でイイ。まぁ病的なハメはむかつくが、そんな奴じたいが超少ないし。里を22ぐらいで卒業してから45までがあまりにも作業で退屈すぎるんだよね~。

(クロムハウンズ)ビバ、ロボット!

ロボットはものは終生好きなジャンルだ。これは本能に近い。理屈じゃない!
XBOX360のこのゲーム、なんすかこのリアルな表現!イカスゥゥゥ!!木が薙ぎ払われる感じとか、スコープごしに見る木々の葉っぱといい凄い!今のCGによるゲームの表現力ってここまで来てんかヨ!って感じ。他の人の映像もみた感じだと超火力重視で超鈍重な短足鈍足メカとかも作れたりと色々カスマイズできるみたい。ヘッドセットで音声チャットできるところもイカス!
ただ、いかんせんどれもこれもメカがカッコ悪い・・・。あと、戦略性がありそうでなさそげ。オンライン部の全体の流れとしてはどうなんだろう?陣とりみたいなファクターあるのかね。あってもウスそうだが。信長もそうだけど、全体がダメだと細部がいくらよくても結局は物足りないんだよね。更に驚いたのが、最新のゲームかと思ったらもう1年半前のらしい。スゲエエエエエ!

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(ビデオブログ)エミリータン

いやーなんちゅーか凄いね、色々な意味で凄いよ!更に彼女のビデオブログは色々な意味で可愛い。彼女は名前を伏せてないので出しおこう。映像ってのは理論的なことを伝えることには向いていないけど、直感的なインパクトや、感情を伝えるのには凄く向いているメディアだと思う。
ビデオブログの登場は10年以上前から誰しも想定していた伝達方法で今後も世界的には加速するジャンル。日本人向きじゃないけどね。前述したように映像というのはインパクトがあるし、最初からブログ化するつもりで撮影すればブログで文章を書くより遥かに労力は少なく、その上でインパクトは大きい。特に彼女みたいに可愛い(ある意味では生きる優良コンテンツw)だと付加価値も高いのでなお更だ。
昨年の大ヒット本「Web進化論」の梅田望夫さん流に言えば、私は明らかに”こちら側の”人間だ。だから彼女のように”あちら側”へは行こうと思っても早々いけない。あちら側がいいというわけではない。ただ、今後の潮流はまさにあちら側の世界なのだ。これは育まれた環境から根付いている価値観だから異なるのは当然。所謂ジェネレーションギャップにあたる。優位不利と単純な話しではない。だけど仕事をする上である種の危機感を感じている。10代というのは本質的に”あちら側”の環境が揃っている。梅田先生の仰るとおりだと思う。しかし”こちら側”の人間からしたら”あちら側”へ行くにはインフラがいかにも脆弱だ。故にギャップが生まれる。ギャップは無理に埋める必要はないとは思う。世界っちゅーのは色々いるからいいんだ。
それにしても現代は小説以上にワクワクさせられる要素にあふれている。

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(モンスターハンターF)黒グラvs黒グラ

闘技場のもよう。特に観るべき展開はないけどプレイヤー心理がいかにも垣間見れて面白いw
出だしの怒涛の攻めに対して以後の展開がいかにもプレイヤーの焦りを反映してる。
圧倒的有利にたっているのが把握できていないのか凄く慌てているようだ。
トドメがいかすw

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(信長の野望)えげつない戦い

最近ゲームとはとんとご無沙汰です。書くことは一杯あっても忙しさからブログも2日あけました。
最近ではYouTubeでモンハンや信長の戦闘シーンを観てフラストレーションをチョッポシ解消してます。モンハンのPvPである闘技場は全くといっていいほどUPがないので信長を主に見てますが。面白ね~。いやー実に面白い。色々みては「俺ならこうする」とか妄想して楽しんでます。やはりこのゲームの醍醐味は合戦だね~。ビデオみて余計に思った。というのも、プレイ中はダラダラ永くてかったるい戦闘も、客観的にみると丁度いいのよ!!絵になる。まさにシネマティックバトルやねw
そんな中で、この戦闘は実にエゲツナイ!こんな方法もあったんだなーと思いつつ、こんなことして楽しいのかねーとか思ったり。でも、案外やってみると楽しかったりしてなwとはいえ、やられた方はたまらない。これは明らかにシステムの抜け穴だから修正しないとね。
ずーっと観てて思ったんだけど、せっかく編集とかしている人もいるけど、画面が暗すぎる。
皆キャプル時に画像チューニングしないと駄目よん。編集ソフトあるならキャプった後でもコントロールできるから。そこ凄く重要なのにほとんどしてない。勿体無い。全く印象違うから。

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