【感動巨編】オッサンが渋谷駅前で「チョコください」と書いたダンボールを持って1時間立ってたらバレンタイン大好きになった!
【感動巨編】オッサンが渋谷駅前で「チョコください」と書いたダンボールを持って1時間立ってたらバレンタイン大好きになった!
毎年バレンタインに、浮かばれない魂を抱えた非モテたちが、息を殺してこの日が過ぎ去るのを待っている。たとえば今回のせいじ中澤のように、駅にダンボール箱を持って立つ姿も、そう珍しいものではない。しかし一体どれだけの成果を得ることができるのか? 非モテの魂は少しでも安らぐのか?
(ジュゲの視点)
取材という背景が明らかに感じられたからだろうが、それにしても「足を止める」という行為自体が東京では早々出来るものではない。ましてや逆に取材をしているならと通り過ぎそうなものである。そういう意味でもホッコリしたw 小学生の集団にはやられたw 読んでて恥ずかしくなる。あれを彼らはどう解釈したんだろうか・・・。(;´∀`)